★★★★☆
完全にミニモニに乗っかったアレですごく時代を感じるタイトル。
それにしても当時売れまくっていたのを振り返ると、日本国民の潜在的なロリコン率ってのは相当高いんでしょうな。
当時の売れ線にただ乗りしただけのしょうもない作品のひとつが本作ですが、確かにしょうもない。
しょうもないんだけどパンツが最高にイケてるじゃないか!
昔はAVでも虹エロでも白くてレースがついてない綿パンツならロリだろ? という思考停止した作品が多かった時代なので、しっかりパンツまで再現しているところはナイスな仕事をしています。
プレイ中にパンツを残しているのもポイント高し。
できれば完全着衣の方が望ましいですが、これでも十分なろりぱんプレイを楽しめます。
世代だったおじさんたちは当時を懐かしみつつ、そんなことは知らない若者は新鮮な気持ちで楽しんでみてください。
| タイトル:CAV-3993 プチモミ 樹若菜 | ||
| メーカー:笠倉出版社 | シリーズ:プチモミ | 発売日:2008/11/12 |
| レーベル:KASAKURA | 出演者:樹若菜 | |
Chapter.1
もこもこ女児ショーツの上からローターを当て、バイブで疑似フェラさせたら片足だけパンツを残して自分で濡らさせたバイブをインしちゃいます。
そして目の前にちんこを差し出して見せつけオナニー。
至近距離でちんこのぬくもりを感じつつ相互オナニーが始まります。
お互いの痴態を見ながら行う添おうごオナニーって、なんだかとても甘美なものを感じてしまいます。
乳首に亀頭を擦り付けながらパイ射フィニッシュ。
Chapter.2
お風呂チャプター。
お風呂ということは着替えシーンがある!
先程と同じ女児ショーツですが、今度は履いている状態をアップで見られるのがうれしい。
女児ショーツのウェストに飾りゴムが付いてるこういうデザインすごく好き。
パツパツじゃないちょっと布が余るベストサイジングなのもとても魅力的ですね~。
泡風呂に入って体を洗いっこしたら、きれいになったちんこをぱっくんちょ。
仁王立ちフェラ口内発射しちゃいます。
Chapter.3
最後はチューリップ柄のリブニット女児ショーツ!
リブニットって言うの久々だけど、ほんとにわたしはリブニットパンツが大好き。
あの触り心地たまんないんだけど、最近リブニットの女児ショーツは希少種になってきちゃってるのが残念。
あとさっき書いたばかりのウェスト飾りゴム付きなのもチンピクポイントですね。
ベッドに入ったらまずはフェラチオをしてもらい、パンツ越しの優しい手マンと乳首舐めでお返ししてあげます。
チャプター1と同様片足パンツにし、四つん這いでの指マンに相互手淫。
そして満を持しての片足ろりぱんハメです。
正常位 → 対面座位 → 騎乗位 → 背面騎乗 → バック → 正常位 で顔射フィニッシュ。
最後の正常位でのアップシーンがなかなかにヤバめな感じに仕上がってます。









































